押ボタン式交通信号制御機をリニューアルしました。
従来の制御機の設計を大幅に見直し、軽量化・省電力化を図りました。 |
| ■特長 |
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低消費電力
・従来の制御機に比べて消費電力が約30%減少しています。 |
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小型・軽量化
・小型筐体を使用することで、設置スペースに制限があるところでも設置が可能となりました。
・従来の制御機に比べて標準筐体では約10%軽量化しました。 |
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設置作業の負担軽減
・新型の設定パネルを採用しました。階梯秒数やタイムスイッチの設定に特化したパネルとし、設定時の作業性が向上しています。
・内部ユニットなどをコンパクトにまとめて、外線の配線スペースを確保しました。設置時の作業性が向上しています。 |
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保守性の向上
・灯器開閉ユニットや制御電源は、すでに販売をしている当社の地点制御、集中制御タイプで新型の交通信号制御機と共通化し、保守性を向上させています。 |
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| 装置外観(クリックすると拡大) |
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| 装置仕様(クリックすると拡大) |
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